青汁ランキング・比較表

錠剤・粒の青汁
ランキングベスト5

錠剤・粒タイプの青汁ランキングです。サプリメントとして水などで飲んで摂取するので手軽で続けやすいのが魅力です。ドリンクタイプが苦手な方や味がちょっと・・・という方にも嬉しいですね。また、錠剤タイプは栄養価が高い

  1. ステラの贅沢青汁(ステラ漢方)

    青汁の錠剤 お試しあり
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    90粒 ケール 907円
    (通常:5,122円)
    30円
    (通常:170円)
    -kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 青汁ドリンクが苦手な方に!飲みやすい、続けやすい錠剤タイプ
    • 国産のクロレラ、長命草、ケールの栄養素で野菜不足の解消と健康維持、毎日のすっきりに
    • 毎月300名限定で80%OFF!と30日の返金保証

    錠剤の青汁。飲む青汁が苦手で続けられなかった人でも粒タイプの青汁で野菜不足を解消。さらにアミノ酸なども配合した他を凌駕する栄養価を含んだ青汁です。国産のクロレラ、ケール、長命草を使った添加剤不使用の栄養満点青汁です。

  2. 酵素青汁111選セサミンプラス(ミーロード)

    青汁ドリンク お試しあり 子供OK 妊婦OK ダイエット
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    60粒 モリンガ 462円
    (通常:3,055円)
    15円
    (通常:101円)
    1.84kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 酵素ダイエットサポートをうたった、粒状の青汁
    • 111種類の原料をブレンドし凝縮し、2粒で飲む青汁の約37.8杯分の栄養素。ビタミン、ミネラルも配合
    • 初回は30日分が実質無料!※送料500円だけ負担

    30代のダイエッターに人気が高いようです。苦い青汁は続けられない、甘い青汁は栄養素が少ないかも、という人におすすめ。飲む青汁ではなく粒状の青汁なので無理なく続けられ、さらに栄養素は1回分の2粒で飲む青汁の約37.8杯分に相当します。原料は、モリンガや酵素エキス、ケール、スピルリナ、長命草、明日葉、日本山人参など。ビタミンCやビタミンB1、葉酸、亜鉛、鉄分、銅などが、それぞれ飲む青汁の11~66杯分の栄養素が含まれています。野菜嫌いの子供や、妊婦さんの栄養補給にも良さそうです。

錠剤・粒の比較早見表

上記で紹介している「錠剤・粒の青汁ランキングベスト5」の一覧をまとめました。それぞれ、タイプ(ドリンク、ゼリー、錠剤)、内容量、主原料、価格、コスパ、カロリーで比較しています。

  タイプ 内容量 主原料 通販価格
(お試し)
コスパ
(1回分)
カロリー
(1回分)
リッチグリーン 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 1,842円
(通常:3,800円)
61円
(通常:126円)
9.5cal
美力青汁healthy 公式サイトへ ドリンク 4g×30包 大麦若葉 3,145円
(通常:3,700円)
104円
(通常:123円)
9.78cal
ふるさと青汁 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 明日葉 3,420円
(通常:3,800円)
114円
(通常:126円)
11cal
おいしい青汁
(お試し)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×12本 ケール 925円
※12本

(通常:5,625円 ※30本)
77円
(通常:187円)
48cal
おいしい青汁
(定期)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×30本 ケール 4,500円
(通常:5,625円)
150円
(通常:187円)
48cal
母乳で育てたいママにオススメ「HAPPY VEGE」 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 907円
(通常:6,462円)
30円
(通常:215円)
11.61cal

※価格は税別です

すべての青汁の比較早見表

青汁は錠剤と粉末どちらが良い?メリット・デメリットを紹介

現在発売されている青汁には、錠剤タイプのものと粉末タイプのものがあります。9割方は粉末で、水や牛乳で割って飲みます。

ただ、それ以上に簡単に摂れ、便利とされているのが錠剤タイプの青汁です。それぞれどんな特徴があるのか、メリットとデメリットをまとめてみました。

錠剤タイプと粉末タイプを分類してみた

まず市販されている青汁を錠剤タイプと粉末タイプに分けてみました。

【錠剤タイプ】

【粉末タイプ】

ご覧のように粉末タイプが販売数で圧倒しています。粉末タイプはここには書ききれないほど、まだまだ販売されています。これだけ粉末タイプが多いのは結局、錠剤タイプで薬のように飲む人よりもドリンクとして飲みたいという人が多いということでしょう。

錠剤タイプと粉末タイプのそれぞれのメリット

それぞれ良いところがあるので、メリットをまとめてみました。

【錠剤タイプのメリット】

・持ち運びが簡単
・水さえあればどこでも飲める
・歯磨きが必要ない

【粉末タイプのメリット】

・お腹にたまる感覚が得られる
・喉が潤う
・錠剤タイプより摂取しているという実感が得られる
・味覚を感じられる

それぞれ良いところがありますが、粉末タイプの方がお腹にたまる感覚が得られるので、ダイエット目的の方には特に人気があります。

また粉末タイプの方が摂取する際、創意工夫することが可能です。例えば、牛乳や豆乳と割って味を楽しみながら摂取することもできますし、時にはパンやヨーグルトなどに混ぜて食べることもできます。

食材や調味料の一つという考え方もできるので、バライティーに富んだ摂取ができます。

一方、錠剤タイプは薬のように飲むだけ。「別に摂取方法なんてどうでもいい」、「とにかく摂取出来れば良い」と考えている人なら問題はないのですが、バリエーション的につまらないといえばつまらないですね。

錠剤タイプと粉末タイプのそれぞれのデメリット

次にそれぞれのデメリットも見ていきましょう。

【錠剤タイプのデメリット】

・販売されている商品が少ない
・効果のない薬を飲んでいるような感覚であまり実感が得られない
・定期購入できるものが少ない
・持ち運びが便利な反面、水がないと摂取できない

【粉末タイプのデメリット】

・シェーカーがないと飲めない
・苦味を感じやすい
・下痢気味の時に飲みにくい
・寝る前に飲んだら歯磨きが必要

上記のようなデメリットがあります。購入する選択肢の多さで言うと、間違いなく粉末タイプです。数十種類に及ぶ青汁が販売されています。

ただ手軽さで言うと、錠剤タイプに軍配が上がります。シェイカーを使って飲むと、毎回洗わなければいけないのも手間ですね。そして出先までシェイカーを持って行くのはちょっと嫌だ、という人も多いでしょう。

飲み方のこだわりはなく、とにかく手軽さを重視したいという人なら錠剤タイプが良いでしょう。

成分的には互角

錠剤タイプと粉末タイプで特に成分に違いがあるというわけではありません。大麦若葉、ケール、明日葉、桑の葉などが採用されています。

同じような原料が使われているため、栄養素も一緒です。カルシウム、カリウム、マグネシウム、ビタミン類、鉄分、葉酸などを多く含有しています。

しかし、もっと比較すると錠剤タイプのほうが期待できる要素があります。それは味を気にせず、成分を配合している点。

どうしても粉末タイプの方は苦味を消そうと、果糖などを入れて甘みを加えるケースがあります。しかし錠剤タイプは飲み込んでしまいますから、苦味より成分重視です。そういった意味では多少なりとも、錠剤タイプの方が体に良いものが入っているという見方もできます。

実際、錠剤タイプである「ステラの贅沢青汁」の成分表を見ると、糖質が一切記載されていません。また、果物なども入っていませんし、砂糖も入っていません。

「甘さが必要ない」という考え方なので、青汁本来の栄養素のみを配合していると言えます。

錠剤タイプならステラの贅沢青汁一択

錠剤タイプを望むなら、ステラの贅沢青汁がおすすめです。こちらの商品は錠剤タイプには珍しく、まとめ買いや定期コースが用意されています。

最も安い方法で買えば、1ヶ月あたり2609円で買えます。(3ヶ月毎に3袋お届けする定期コース)ステラの贅沢青汁自体は正直安い商品ではないんですけど、まとめ買いをすることで粉末青汁並みの料金で購入することができます。

まとめ

以上、錠剤タイプの青汁と粉末タイプの青汁を比較してみました。青汁本来の味を楽しんで飲みたいという方なら、粉末タイプがお勧めです。手軽さ重視なら錠剤タイプがお勧めです。

最近の青汁は、「まずは味を試したい」という人の要望に応えるため、お試し価格が設定されているものが多いです。そういったものを購入して味をチェックしてから、続けるかどうか判断してみてはいかがでしょうか。

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