青汁ランキング・比較表

青汁ゼリーの
人気ランキングベスト5

ゼリータイプの青汁ランキングです。1回分ずつスティック状にパックされているものが多く、スプーンなども使わないので気軽に食べられると一定数の方に好評です。味も工夫されていてデザートのようにおいしく食べやすいため、ドリンクタイプが苦手な方にも嬉しいですね。子供からお年寄りにも最適です。お弁当のお供や小腹が空いたときに食べる方もいます。続けやすいのもメリットです。

  1. 青汁ゼリー(UMIウェルネス)

    青汁ゼリー お試しあり 甘くておいしい 子供OK
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    20g×30本 大麦若葉 1,833円
    (通常:3,250円)
    61円
    (通常:108円)
    14kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • おいしく食べられる青りんご味のゼリー青汁なので無理なく続けられる
    • 便秘や肌荒れにつながる野菜不足を補うレタス1個分の食物繊維
    • 宮崎県産の大麦若葉使用で、毎日がスッキリどっさり

    苦くてマズいという青汁のイメージをくつがえす青りんご味のゼリータイプの青汁です。野菜不足を補うためとはいえ、苦い青汁を続けるのは困難という人にとっておきのおいしく摂取しやすい青汁です。水やコップがいらないので、外出先でも時間がなくても続けられ、子供からシニアの方までスイーツ感覚で食べられます。また、初回はモニター価格で購入することができます。

  2. 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ(コーワ)

    青汁ゼリー お試しあり おいしい
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    15g×30包 クマイザサ 2,000円
    (通常:4,000円)
    66円
    (通常:133円)
    17.25kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 飲む青汁が苦手な方におすすめ!おやつ感覚で食べられるゼリー系の青汁
    • 便秘の方に嬉しい腸活!食物繊維を含むクマイザサ、水溶性食物繊維の寒天、乳酸菌、ヒアルロン酸などを配合
    • 初回50%OFFなので始めやすい

    青汁が苦手という方にぜひおすすめ。飲む青汁から食べる青汁へ。食物繊維やカルシウム、鉄、マグネシウムなどの栄養素も豊富なクマイザサをはじめ、水溶性の食物繊維で満腹感も得られる寒天、40種の植物発行エキス、100億個の乳酸菌などが含まれています。話題の腸内環境を整える腸活で毎日すっきり。小腹が空いた時やお弁当にプラスしても。お肌ぷるぷる成分、ヒアルロン酸も配合。

青汁ゼリーの比較早見表

上記で紹介している「青汁ゼリーの人気ランキングベスト5」の一覧をまとめました。それぞれ、タイプ(ドリンク、ゼリー、錠剤)、内容量、主原料、価格、コスパ、カロリーで比較しています。

  タイプ 内容量 主原料 通販価格
(お試し)
コスパ
(1回分)
カロリー
(1回分)
リッチグリーン 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 1,842円
(通常:3,800円)
61円
(通常:126円)
9.5cal
美力青汁healthy 公式サイトへ ドリンク 4g×30包 大麦若葉 3,145円
(通常:3,700円)
104円
(通常:123円)
9.78cal
ふるさと青汁 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 明日葉 3,420円
(通常:3,800円)
114円
(通常:126円)
11cal
おいしい青汁
(お試し)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×12本 ケール 925円
※12本

(通常:5,625円 ※30本)
77円
(通常:187円)
48cal
おいしい青汁
(定期)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×30本 ケール 4,500円
(通常:5,625円)
150円
(通常:187円)
48cal
母乳で育てたいママにオススメ「HAPPY VEGE」 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 907円
(通常:6,462円)
30円
(通常:215円)
11.61cal

※価格は税別です

すべての青汁の比較早見表

デザート感覚で食べられる青汁ゼリーのメリットとデメリット

最近の青汁は飲むタイプのものだけでなく、ゼリータイプのものも登場しています。粉末タイプのものは水や牛乳でシェイクしてからでないと摂取できないので、ちょっと手間がかかります。

その点ゼリータイプはそういった手間はなく、そのままと食べることができるため、忙しい人などを中心に人気があります。ただ、デメリットもないわけではありません。青汁ゼリーのメリットとデメリットをまとめてみました!

青汁ゼリーのメリット

手軽さ

一番の魅力は手軽さでしょう。スティック状になっている青汁ゼリーは携帯が可能。

例えば日中、外出先でも簡単に食べることができます。普段仕事をしていて、「お昼休みなどに簡単に青汁を摂取できればいいのにな」と思っていた人には朗報ですね。

水やシェイカーも必要ないので、青汁ゼリーを持参するだけでOK。また3時休憩などで青汁ドリンクを作らなくても、デスクワークをしながら食べることもできちゃいますね。

毎日粉末を水に溶かしてシェイクするというのが面倒な人も多いですから、この点は青汁ゼリーのメリットです。

洗い物が減る

青汁ドリンクで使ったシェイカーは放置しておくと、簡単な水洗いだけでは落ちにくいです。特にダマになった部分はタワシやスポンジでしっかり擦らないと、汚れが落ちにくいです。

冬場など、水が冷えるときは洗うのも嫌になりますね。青汁ドリンクの味は良いと思っていても、こういった手間が嫌で辞めてしまう人も多いです。

青汁ゼリーは、せいぜい食べた後のゴミが出るだけ。ゴミと言ってもかさばるわけではないので、ゴミ箱に捨てるだけでOK。食べた後の後片付けを考えると、青汁ゼリーの方が楽ですね。

おやつ代わりに

青汁ゼリーは噛みごたえもあって、お腹にたまるような感覚を得られます。ちょっと口寂しい時におやつ代わりとして最高です。そして他の菓子を食べるより大幅にカロリーカットできるのでお勧めです。

メーカーによって多少違いますが、青汁ゼリーは1本あたり10から15カロリー程度。これは他のお菓子と比べてもかなり少ないです。仮に同じ20g食べた場合、下記のような違いがあります。

ようかん:70から80カロリー
クッキー:100から150カロリー
マシュマロ:60から70カロリー
ウエハース:80から90カロリー

このように同じ量食べても青汁ゼリーなら、かなりカロリーを抑えることができます。

お腹が冷える心配なし

「牛乳や水で飲むとお腹を下してしまう」、「お腹がゆるくなってしまう」という人もいるでしょう。また冷え性の人も冬は特に、飲もうという意欲が減ってしまうかもしれません。

しかし、青汁ゼリーは固体なので、そういったリスクもないです。

体調に合わせ気軽に摂取することができます。ただし青汁ゼリーも食物繊維が含まれているので、お腹がゆるくなる可能性もあります。様子を見ながら食べるようにしましょう。

青汁ゼリーのデメリット

体によくない添加物も

青汁ゼリーは消費期限が長いというメリットこそあるものの、それを実現するために添加物もいくつか入っています。よく入っているのは下記のようなものです。

・酸化防止剤
・甘味料
・着色料
・固形剤

どうしても長期保存を考えると、こういったものも配合されがちです。ただ、青汁ゼリーに限った話ではなく長期保存を考えたお菓子や調味料など、世の中の食べ物にはほとんどこういった添加物が入っています。

日常的に摂取してしまっているものなので、そこまで気にする必要はないでしょう。体に害を及ぼすほどの悪影響はありません。

若干値段が張る

気軽に食べられるというメリットがある反面、値段はちょっと考慮したくなる価格設定です。下記は有名な青汁ゼリーの値段です。

青汁ゼリー(UMIウェルネス) 30包
3,132円(定期購入の場合)
*1回目は1,980円

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ 30包
3,888円(定期購入の場合)

上記のようになっていて、1本あたりで換算すると、120円から130円前後でしょうか。ちなみに青汁ドリンク1杯あたりで換算すると100円以下のものも結構あるので、そう考えると若干高いかなという印象です。

1食あたりの値段で、仮に青汁ドリンクと30円違うと、1ヶ月で900円の違い。1年間に換算すると1万800円の違いですから、結構これは大きいですね。

「多少値段が張っても手軽に食べられる青汁ゼリーを取るか、それとも値段を重視して青汁ドリンクを選択するか」といった判断になるでしょう。

青汁ゼリーのメリットとデメリットまとめ

以上、青汁ゼリーのメリットとデメリットを中心に紹介しました。青汁ゼリーは抹茶風味や青りんご風味など非常に食べやすいものが多いです。いわゆる苦さや臭みみたいなものはほぼないので、食べやすい仕上がりになっています。値段と手軽さを天秤にかけて、自分が良いと思うほうを選んでみてください。

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