青汁ランキング・比較表

無添加・添加物なしの青汁
ランキングベスト5

無添加の青汁ランキングです。本当に添加物一切なしという青汁は数少ないですが、健康を気遣いたい方や子供に与えたい方、妊婦さんや授乳中の方などは気にしたいところですね。サイトに無添加と表記されていて、どんな添加物が不使用かしっかり明記されているところは信用度が高いです。当社の口コミレビューには、原材料もやパッケージに記載してある原材料の写真を掲載しているので参考にしてみてください。

  1. リッチグリーン(ケンプリア)

    青汁ドリンク お試しあり 子供OK 妊婦OK
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    3g×30包 大麦若葉 1,990円
    (通常:4,104円)
    66円
    (通常:136円)
    9.5cal

    ※価格は税込です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 独自の製法により野菜不足と生きた酵素を補える生搾りの青汁
    • 添加物一切不使用、無農薬で妊婦さんでも安心して飲める
    • 初回値引半額以上!+シェーカープレゼント

  2. 美力青汁healthy(ミッシーリスト)

    青汁ドリンク おいしい 子供OK 妊婦OK
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    4g×30包 大麦若葉 3,145円
    (通常:3,700円)
    104円
    (通常:123円)
    9.78kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • ママとベビーの元気な体に欠かせない葉酸と妊娠中に不足しがちな鉄分もしっかり配合!
    • 徹底的に安心安全にこだわり、無添加、カフェイン0、放射能測定なども検査済み
    • 1包あたり5億個の乳酸菌で妊娠中のスッキリもしっかりサポート

    高橋ミカさんプロデュースの妊婦とママのための青汁で、葉酸は200μgと豊富に含まれていますが、カフェインは0!さらに100%無添加で、香料や着色料、保存料、人口甘味料などは含まれていないため、妊婦さんや授乳中のママ、子供の栄養不足を安心して解消できます。1gに約5億個の乳酸菌(1杯は4g)、酵母鉄、オリゴ糖などの栄養も配合されています。

  3. ふるさと青汁(マイケア)

    青汁ドリンク お試しあり 子供OK 妊婦OK
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    3g×30包 明日葉 3,420円
    (通常:3,800円)
    114円
    (通常:126円)
    11kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 日本原産の明日葉でビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素たっぷり。
    • 販売数1億杯を突破!全額返金保証付。今なら14包のサンプルも。
    • 国産原料+ノンカフェインで妊娠中の方も安心して飲める

    ドリンクが苦手な方は、ふるさと青汁を錠剤にした「うれしい明日葉」もあるので、試してみてください。

  4. おいしい青汁(森永製菓)

    青汁ドリンク お試しあり 甘くておいしい 子供OK ダイエット
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    125㎖×30本
    (お試しは12本)
    ケール お試し:925円
    定期:4,500円

    (通常:5,625円)
    お試し:77円
    定期:150円

    (通常:187円)
    48kcal

    ※価格は税別です

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 有名な森永製菓機能性表示食品、国際野菜・果物使用の青汁
    • 野菜不足を補うだけでなく、食物繊維も補うのでスッキリをサポート中性脂肪や血糖値にも。
    • 野菜ジュースのようにおいしく、パックなので粉っぽさもなし。必要な時にすぐに飲めるのが便利。
  5. HAPPY VEGE ハッピーベジー(はぐくみプラス)

    青汁ドリンク お試しあり おいしい 妊婦OK
    青汁イメージ
    内容量 主原料 通販価格
    (お試し)
    コスパ
    (1回分)
    カロリー
    (1回分)
    3g×30包 大麦若葉 907円
    (通常:6,462円)
    30円
    (通常:215円)
    11.61kcal

    青汁の特徴で比較しよう。

    • 子育て専門ブランドの母乳で赤ちゃんを育てるママのために1,500億個の乳酸菌を配合した青汁
    • 五大添加物を使わず、九州産の厳選素材の野菜など使用しているので安心
    • 初回86%OFFで1ヶ月分税込み980円と安く購入できる

無添加・添加物なしの比較早見表

上記で紹介している「無添加・添加物なの青汁ランキングベスト5」の一覧をまとめました。それぞれ、タイプ(ドリンク、ゼリー、錠剤)、内容量、主原料、価格、コスパ、カロリーで比較しています。

  タイプ 内容量 主原料 通販価格
(お試し)
コスパ
(1回分)
カロリー
(1回分)
リッチグリーン 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 1,842円
(通常:3,800円)
61円
(通常:126円)
9.5cal
美力青汁healthy 公式サイトへ ドリンク 4g×30包 大麦若葉 3,145円
(通常:3,700円)
104円
(通常:123円)
9.78cal
ふるさと青汁 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 明日葉 3,420円
(通常:3,800円)
114円
(通常:126円)
11cal
おいしい青汁
(お試し)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×12本 ケール 925円
※12本

(通常:5,625円 ※30本)
77円
(通常:187円)
48cal
おいしい青汁
(定期)
公式サイトへ
ドリンク
(紙パック)
125㎖×30本 ケール 4,500円
(通常:5,625円)
150円
(通常:187円)
48cal
母乳で育てたいママにオススメ「HAPPY VEGE」 公式サイトへ ドリンク 3g×30包 大麦若葉 907円
(通常:6,462円)
30円
(通常:215円)
11.61cal

※価格は税別です

すべての青汁の比較早見表

無添加の青汁がないってホント?危険性はあるのか検証

ここでは無添加の青汁を飲みたいと考えている方に参考になる情報を紹介します。できるだけ健康的なもの、体に害のない食品を摂りたいと考えるのは自然なことです。

特に妊娠中の方や、育児中の方は今まで以上に気にされる方も多いのでは。子供に影響があっては大変ですからね。ただ、「100%無添加!」と確信を持って言い切れる青汁は、実は少ないのが現状です。その実態に迫ります!

無添加表記がない!?

日本では様々な青汁が販売されています。その商品の裏に記載されている成分表や原材料名をチェックすると、実は「無添加」という表記がほとんどないことに気づきます。

なぜ表記されていないのか。「ひょっとしたら、危険なものがいくつも入っているのかしら」と心配に思う人もいるでしょう。

このような状況になったのは、日本食品添加物協会の指摘があると考えられます。スーパーに並ぶ商品などは、「無添加」と表記すると売れるという傾向がありました。しかし、何をもってして無添加としているか明確でないことが明らかになったのです。

例えば、商品の製造工程で添加物を使っていなくても、その原料を作る工程では添加物が入っているかもしれません。青汁に置き換えて考えると、青汁を作っている会社では添加物を使っていなくても、ケールや明日葉を栽培している農家では出荷の際、添加物などを使っている可能性がありますからね。

全ての工程において100%無添加とは言いきれない部分があるので、最近販売されている青汁はほとんどが、「無添加」という表記が消えているはずです。

これは青汁に限った話ではなく、様々な食品で無添加という表示を自粛する傾向があります。

参考:「無添加」表示に対する見解

安全性を確かめて青汁を買うには

無添加という表記がない場合、次は何に注目して青汁を選べばよいのか。仮に添加物が入っていても、厚生労働省が安全と判断した指定添加物であれば、そこまで人体に与える悪影響はないと考えてよいです。

下記は、厚生労働省が発表している指定添加物リストです。

購入を考えている青汁の成分表をチェックして、上記の添加物であれば安心して飲めると考えて良いでしょう。尚、添加物と一言で言っても様々な目的で使用されています。

長期間保存を目的とした場合は保存料が入っていますし、見た目の劣化を防ぐためには着色料が入っていることもあります。他にも水と油の均一性を出すために乳化剤が使用されたり、うまみ成分として調味料が配合されていることもあります。

青汁の場合は、粉末状になって販売されているものが多いです。そうなると保存料などは、どうしても少量入るケースが多いです。

具体的にはソルビン酸、しらこたん白抽出物などの表記で配合されているものがあります。どうしても添加物が気になるという方は、少しでも添加物が少ない青汁をチョイスしてみてはいかがでしょうか。

産地も重視して購入を検討

添加物の量を意識して購入する事も大切ですが、それと同じぐらい産地も重要です。日本の食品会社は非常に厳格な製造工程を経て販売されていますから、安全性は極めて高いです。少しでも問題があれば、出荷停止になったり、回収する業者も多いですからね。

そういった意味では青汁に入っている原料が、どれだけ日本で作られているかという部分に注目して商品を選ぶのも良い方法でしょう。

「国産の野菜」を使用などと書かれているものもありますからね。具体的には、下記のような青汁は製造産地もしっかり「日本」と記載されていて、安心感があります。

おいしい青汁以外は、妊娠中の方や授乳中の方も飲めるようにと開発された青汁なので、安心して飲むことができますね。子供に飲ませる場合も、添加物は気になるところです。

リッチグリーン・・・添加物一切不使用とサイトに明記

美力青汁healthy・・・無添加とサイトに明記

母乳で育てたいママにオススメ「HAPPY VEGE」・・・5大添加物不使用、合成着色料ゼロ、合成香料ゼロ、人口保存料ゼロとサイトに明記

ふるさと青汁・・・明日葉、桑の葉、大麦若葉が入っています。そして、それぞれどこで摂れたかという記載があるので安心感があります。明日葉は八丈島産、大麦若葉は熊本と大分県産、桑の葉は島根県産と記載されています。それぞれの適した環境で育った日本の野菜です。ふるさと青汁には、「クロロフィル」など添加物で使用されるような成分も微量ながら入っていますが、これらは他の青汁と同様に必要最低限のものです。むしろしっかりと成分表に記載されているので、安心感があります。尚、クロロフィルは厚生労働省の指定添加物に指定されているものなので心配ないでしょう。

おいしい青汁・・・砂糖、食塩、香料、保存料とサイトに明記

こういった青汁を購入すれば安心して飲用することができますね。

まとめ

以上、青汁に添加物は入っているのか検証しました。何の根拠もなく、「無添加」と言っている商品の方が怪しいです。

むしろ成分をきっちりと表示して、どんな成分か入っているのか伝えているところの方が安心感があります。そしてその中で、仮に添加物が入っていたとしても厚生労働省が安全と伝えている指定添加物であれば問題ありません。

怪しい広告などに惑わされないよう、自分の目で安全な青汁を選んでみましょう。

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